文乃は尻!「ぼくたちは勉強ができない」第4話の感想

文乃は尻!「ぼくたちは勉強ができない」第4話の感想

なんでアニメになると文乃の胸は大きくなるんでしょうねぇ。それでいて肩甲骨の作画が甘い。多少の陰影は必要。

関城さんが本格参戦。めずらしい百合属性。

 

第4話「彼女が天才に望むもの即ち[X]である」

栄養はどこへ行くのか。世の中は不平等。

 

(C)筒井大志/集英社・ぼくたちは勉強ができない製作委員会

 

つっても君たち食べすぎだがね。

うどんの時点でちょっとおもしろいのに。ズラズラ来たな。

食べ物よりどうやって持ってきたのか。そちらのほうが不思議だ(うどんとかケーキとか

 

(C)筒井大志/集英社・ぼくたちは勉強ができない製作委員会

 

結構いいキャラしてる関城さん。でも出番はほとんど無いかな。

割と天才キャラのはずなのだが、緒方理珠に食われてしまったな。

 

(C)筒井大志/集英社・ぼくたちは勉強ができない製作委員会

 

最後はうるかのターン。まんべんなくやってるね。

これもうノーブラとかそういう問題じゃねえだろ。

 

まとめ

文乃、理珠、うるか。尺が無い中でいろいろ見せるね。

おかげで勉強してる感がほとんど無い。

ヒロインを全員出さないといけない、そのノルマが裏目にでなけりゃいいけど。

エピソード的には最後のが好き。ノーブラの使い方が全面的に正しい。

ノーブラで重要なのは羞恥心である。

 

 

画像に使われてしまったな。まあいいけど。