【トロプリ】26話「晴れわたれ! キラキラ☆流星群の夜!」感想

【トロプリ】26話「晴れわたれ! キラキラ☆流星群の夜!」感想

流星群、誰と見るか。

これが彼らの望みなんだろう。

今回のプリキュアは平和。ただし平和は安い。ピンフだけに、な。

 

トロピカル~ジュ!プリキュア #26

新キュアかな?

サブキャラはただのモブと髪型が違うよね。

 

がんばりますからっ!

って言われても校長の判断が1ミリも揺るがなかったの笑った。頑張ることへの信頼はあるけど、能力的な信用がない。

そもそもできないことをできるって言うのはなんか違う。

ただ最終的に自分以外に頼るあたり、成長を感じた。

 

敵に事情あり

くっ。

この顔は悪いと思ってる顔だぜ。こいつらにはこいつらの正しさがあるんだけど、そこが味方陣営と差がない。これはわかりあえますわ。

 

まあそれはそれとして、甘やかした罰な。

いやーむしろ正しい判断よ、これ。

 

星がひかる

トロピカってるってより、「キラやば~っ☆」って感じ。

輪っかもそうだが、光るのも凝ってる。見た感じ遠隔っぽいんだが、みのりんは天才か?

 

この女、自分が目立つことしか考えてねえ。

 

しかし裏で操るのはみのりん先輩なのであった。

担当が違うという口実で被り物を回避した説もある。

 

まとめ

感動をひとりではなく、みんなで分かち合う。良きテーマだった。

しかもこの流れに敵も乗っかってきた。流星だけに。

彼らが最終話でどうなるのか、見えてきたね。

 

あすか」先輩のこの顔は不信感かと思ったけど、自分は信じてるけど周りには胡散臭いと思われるだろうの顔だったのだろう。

彼女自身は父親を尊敬しているのである。

 

 

(C)ABC-A・東映アニメーション